top of page
Ayako Redon
Home
More
Use tab to navigate through the menu items.
動画を再生
動画を再生
39:49
How to Approach 中世音楽?
中世音楽と言えば何をイメージしますか? グレゴリオ聖歌?吟遊詩人? 巡礼者の旅路に寄り添う音楽や、村のお祭り、お城のご婦人方に向けた音楽。「中世音楽」には全く異なる時代の、異なるタイプの音楽が詰め込まれています。 このビデオではそんな雑多な音楽を、主に時代順に少しだけ分類整理。 どんな勉強が必要で、どんなことがポイントになるのか、やさしく解説して行きます。 ▼中世音楽のことなら▼ https://www.medievalmusicjapan.com/
動画を再生
動画を再生
38:48
中世のリズム~中世音楽こばなし~
★オススメ講座★ https://www.medievalmusicjapan.com/lesson 中世の音楽に向き合うとき、リズムをどう決めるのかが問題になることが多々あります。 そもそも中世時代の人々にとって、リズムとはどんなものだったのか。 中世の音楽にとって、リズムとは何なのか。 写本と向き合い、演奏や研究をする立場から、肩ひじ張らない素朴な意見をまとめてみました。 ぜひ中世音楽の新たな魅力を知るきっかけになればと思います♪
動画を再生
動画を再生
39:14
ネウマ楽譜とは:知っているようで知らない中世の楽譜のお話
中世音楽といえば・・・ネウマ譜! はじめてレッスンに来られる方に、中世の楽譜のイメージを伺うと、ほとんどの方がこの言葉を口にされます。 なんとなくのイメージはあるけど、本当のところネウマ譜って何? そんなことをお話しするミニ講座です。 ▼中世音楽センター▼ https://www.medievalmusicjapan.com/
動画を再生
動画を再生
31:48
中世即興ってどんなもの?
中世といえば即興演奏!楽譜に残されなかった豊かな即興音楽の世界について、ざっくりとどんなものが存在していたのか、小話も交えながらご紹介。 中世音楽センター: https://www.medievalmusicjapan.com/
動画を再生
動画を再生
59:16
中世の音楽写本~写譜のお仕事ことはじめ
★中世の音楽写本を自分の手で書き写そう★ オリジナルのオンライン講座も開催中 https://www.medievalmusicjapan.com/lesson 中世の音楽がかかれた資料には、どんなものがあるのか。 羊皮紙はもちろん、それ以外の珍しい資料も含めたお話しです。 美術的にはそれほど価値のない資料でも、音楽学者にとっては嬉しい情報が入っているケースもあったりします。 中世の写本がどうやって作られたのか、写譜の発注から、本の準備、カリグラフィーの順番など、さまざまな情報を概要でご紹介しています♪ ▼中世音楽センター▼ https://www.medievalmusicjapan.com/
動画を再生
動画を再生
01:13:20
ノートルダムのモーダル記譜
音楽史の授業で、その名前だけは聞いたことがある・・・かな? 13世紀パリで花開いたノートルダム楽派。西洋の音楽史上、はじめての明確なリズムの記譜を可能としたモーダル・リトミックの考え方とその記譜法について、当時の社会背景なども交えつつベーシックな理論を解説します。 ▼中世音楽のことなら▼ https://www.medievalmusicjapan.com/ ▼記譜法解説ガイドブック▼ https://www.medievalmusicjapan.com/shop
動画を再生
動画を再生
25:49
中世声楽ことはじめ~中世の歌を勉強する方法
【中世声楽が学べるオンライン講座】 https://www.medievalmusicjapan.com/lesson 【講座に登場した楽器】 シュルティBOX:https://amzn.to/3antCVY 電子シュルティ:https://amzn.to/3NeEwvL ------ 普通の声楽とはなんだか違う? 古楽、なかでも謎に満ちた中世音楽を歌おうとする生徒さんから、良くいただくご質問の内容に応える簡単な紹介動画を作りました! 音律やリズム、声の表現など、さまざまな点でハードルを感じて、一歩を踏み出せない生徒さんが多いですが、どれも難しく考えず、何度も何度も練習して技を磨いて行けるものばかり。 迷う方は、ぜひグループ講座に参加して、まずは試す!から、初めてみてくださいね♪
動画を再生
動画を再生
01:02:55
音楽と筆記のウフフな関係~中世音楽と書くことの歴史について
⚠一部で音量が急に下がる部分がございますスミマセン⚠ 中世音楽を学ぶ人は、記譜法の試行錯誤の歴史を学ぶことになります。 音楽語法とそれを書き留める手法は、それぞれに密接に関係しあって発展してきましたが、現代の完成された記譜法を見慣れている私たちは、記譜と音楽の関係をほぐして考えることはあまりないはず。 今回は、特定の語法というより、中世音楽との向き合い方の一つとして、この音楽語法と記譜することの相関関係について、ざっくりと解説していきます♪ ▼もっと詳しく知りたい方は・・・▼ 中世音楽センター https://www.medievalmusicjapan.com/
レッスンについて
講演・公演・伴奏依頼やレッスンのご依頼は、フォームにてご連絡ください。
名
*
姓
*
メールアドレス
*
電話番号
レッスンの依頼(ご希望される内容をご記入ください)
*
送信
ホーム
サービス
サービス詳細
中世音楽の演奏に関するご相談
読み込み中...
7,000円
¥7,000
今すぐ予約
bottom of page