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Ayako Redon
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9/22(祝火)いにしえのひびき ― 古楽器でめぐる、冒険と幻想のゲーム音楽 ―
開催日 2026年09月22日(火祝) 会場 スタジオ・ヴィルトゥオージ(東京都・大久保) 概要 かつてゲームの中で体験した幻想の風景を、中世・ルネサンスの響きで巡る音楽会が開かれます。 ロード待ち、剣と魔法、マッピング、戦闘とレベル上げ、NPCとの会話、謎解きと隠し通路、食事の管理、半キャラずらす微調整。ワクワクとハラハラが止まらなかったあの時間、あの音楽を、物語の世界観の奥に流れる 中世・ルネサンス ヨーロッパの音楽や楽器とともにお楽しみください。 演奏予定曲 『イース』『ぽっぷるメイル』『ドラゴンスレイヤー』シリーズ (『ザナドゥ』『ソーサリアン』ほか)『英雄伝説』『白き魔女』へ連なる名曲の数々と、リアルの中世・ルネサンス音楽を古楽器で演奏します。 出演者 坂本卓也 (ヴィエール、ヴィオラ・ダ・ブラッチョ) 久野幹史 (リュート、ハーディ・ガーディ) 志村樺奈 (ショーム、ドゥルツィアン) ルドン絢子 (クラヴィシテリウム、歌) 2026年09月22日(火祝) 開場 13:30 / 開演 14:00 ●前売りチケット(昼公演前売券) 前売券
7月14日


8/23(日)中世音楽のお話つきミニライブ
月1ペースの気軽な無料のライブ配信を実施中! 中世音楽を、少しだけ聴いてみませんか。 毎月1回ペースで、日曜日の夜にライブ配信をいたします。 次回のライブは2026年8月23日の18:30~! このミニライブでは、グレゴリオ聖歌、古いフランスの歌、中世の世俗歌曲、モテットなどから、その時々に選んだ曲を、短いお話とともにお届けします。 中世音楽というと、少し遠く、難しいもののように感じられるかもしれません。けれど実際に聴いてみると、その旋律はとても素朴で、静かで、声の響きがそのまま心に届くような魅力を持っています。 このライブでは、専門的な知識がなくても楽しめるように、曲の背景、歌詞の意味、歌われていた場面、写本や時代のことなどを、わかりやすくお話ししながら演奏します。 「中世音楽ってどんな音楽?」「グレゴリオ聖歌を少し聴いてみたい」「古いフランスの歌に興味がある」「レッスンに参加する前に、まず雰囲気を知ってみたい」 そんな方に向けた、気軽な無料配信です。 演奏曲は毎回異なります。1回の配信では、2〜3曲程度を予定しています。曲数や内容は、その日の
7月7日


中世×近代~フランス音楽が紡ぐ800年~
Le concert @ Hoheikan - Sapporo Le vendredi 27 octobre
2017年10月27日
2016年の活動
Le Concert aux Journées de Musiques Anciennes Le 19 novembre 2016 à 16h à la chapelle des bénédictines à Vanves Prieuré Sainte Bathilde 7 rue d'Issy - 92170 Vanves Tarif : Gratuit 夏の中世音楽講座&コンサート Les stages & concert au Japon Le concert-lecture @ Tokyo Le 22 juillet à 17h Lecture / 19h Concert @ Ebira hall 2000JPY Les stages @ Tokyo Le 13, 15, 27 29 juillet à 19h30-21h @ Ebira hall 1500JPY Le Concert au Mussée de Cluny Le 16 juin 2016 à 12h Musée de Cluny (Paris) L'Auditi
2016年11月19日


THE HOUSATONIC AT STOCKBRIDGE DE CHARLES IVES
Mémoire du DEM de Ayako TSUJI Sous la direction de Richard Perrin Le Conservatoire d'Issy-les-Moulineaux Analyse de la musique
2016年4月1日
2015年の活動
Le Bal Renaissance Le 20 juin 2015 à partir de 20h Ouverture de L'Ode Nouveau conservatoire de Vanves Le concert de la musique contemporaine Le 20 juin 2015 a 11h l'audition de fin d'année dnas le CRD de Fresnes dirigée par Riccardo Nillni La musique contemporaine dans le conservatoire de Vitry-sur-Seine Le 21 mars 2015 a 14h30 • Manga (soprano, violon, piano) de Richard Perrin. • Trois Chansons de F. García Lorca (soprano et piano), de Francis Poulenc. • Air « Non Seign
2015年6月20日
今日の音楽とリオタールの芸術論―論述の可能性とその限界―
ジャン=フランソワ・リオタール(Jean-Francois Lyotard 1924-1998)の思索活動において,美学, そして現代芸術は重要なキーワードであった。しかしながら,美学,そして現代芸術――殊 に音楽――にとって,現代思想を語る上で欠かせないこの哲学者の名前は必ずしも重視されているとは言え ないようだ。70年代から80年代にかけて,芸術の 領域でも盛んに叫ばれたポストモダンについても, リオタールが展開した議論を踏襲して語られたものはそう多くはない。 本稿は,西洋合理主義批判を展開するリオタールがポストモダンという言葉で考えていた機構の打破 と逸脱という考え方に注目し,芸術に関する彼の論述でそう した筋書きがどのように展開されたの かをまとめていく。機構の打破という戦略が抱えるいくつかの問題点を探るとともに,リオタールが 求めた柔軟さや軽やか さの理想を踏まえながらリオタールのポストモダン論を展開し,後半では, 具体的な作家や作品を実例として挙げ,今日,ある種の音楽活動を論じる際のリオ タール芸術論の 利用の可能性を探ろう。...
2008年4月1日
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